柏崎に降り注ぐ日射し
事務所の窓を開けた。何日ぶりだろうか。柏崎らしい天気が続き、道には雪が残っている。ただ、今朝は陽の光が降り注ぎ、青空が見える。学校へ向かう子どもたちに笑顔が見える。
東京の冬はいい。空気が澄み、太陽があり、緊張感がある。
このところ、ブログの更新が遅く、寝坊をしているんじゃないのか、との声も届いた。そう言うわけでもないのだが、朝イチの仕事が重なることが多いだけだ。
昨晩もいろいろな方からいろいろな声を頂いた。なるほど、と思う言葉ばかりである。脳天気な私はみな励ましと解釈した。ありがとうございます。
私が求めるのは、柏崎の冬であり、東京の冬である。厳しくも暖かい、和やかだけれども強い意志を持った、そんな自治体である。
今日のは短いぞ!
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